O脚の予防

23 2月

膝のリハビリ
ボールの運動[E:basketball]


※脚の真ん中に線を引いたとしましょう。


外側の筋肉は日常生活(歩く、等)で良く使われる筋肉です。


内側の筋肉は、運動(走る・等)で使われる筋肉です。


外側と内側の筋肉が平等に使われていれば、


骨は左右に均等に引っ張られているのでO脚にはなりません。


しかし、年齢を重ねるにつれ運動をしなくなるので、


外側の筋肉ばかり使うようになり、骨が外側に引っ張られO脚になっていきます。


方法:


①イスに浅く座ります。


②脚の間にボールを挟みます。


③ボールを落とさないように両脚で5秒間挟みます。


④少し休憩をしながら、この運動を繰り返します。

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